Call center Consulting

コールセンターの立ち上げから
運営・改善を支援いたします

コールセンターコンサルティングを
ご検討中のお客様へ

私共のスタンスとして、ご提案内容がクライアント様からびっくりされる事もあります。
ただ、みんなが無理だと思っているからこそ、誰もやっていないわけであって、それを成し遂げた時に業界初の唯一無二の存在となるわけです。
近年、多数のコールセンターがあり、変化出来ないコールセンターが毎年多く、淘汰されていきます。
その中で生き残って戦っていくためには、イノベーションを創出し続ける必要があります。
私共の存在意義は、コンサルタントという立場をお客様に上手く利用していただき、社内にイノベーションを起こすことです。

case

コールセンターコンサルティング成功事例

case.1

立ち上げから3か月で営業利益黒字化達成!

クライアント
住宅設備会社
コンサルティング期間
1年6ヶ月
コンサルティング内容
コールセンター立ち上げから 運営支援

ご支援内容

コールセンターの物件決めからアポインターの募集、システム導入、備品の購入など、コールセンターオープンに伴う業務を一貫してお任せ頂きました。アポインターの研修、アポ取りも率先して行いました。軌道に乗ってからは、拡大やSVの育成なども行いました。

結果

ゼロからコールセンターの立ち上げは右も左もわからない状態だと、多大なエネルギーが必要となります。この度、当社を信頼して頂き、ゼロからお任せ頂きました。お客様のご理解とご協力により3か月というスピードで営業利益黒字化を達成致しました。

case.2

導入4か月でご成約件数2.5倍達成! 利益黒字化達成!

クライアント
住宅設備会社
コンサルティング期間
1年
コンサルティング内容
・既存アポインターのアポ件数増加
・アポ質の改善向上

ご支援内容

リストを分析、整理することにより、架電リストの精度を上げました。既存アポインターの研修はもちろん、今後もしっかり育成していけるような体制づくりを構築。また、アポイントの質の改善と向上により、成約率も2.5倍となりました。自社顧客へのアプローチ。

結果

コールセンターの運営では、リストも非常に重要になってきます。SVが自社にあるリストを生かしきれているか。ここをしっかり見直し、分析、整理することにより、アポ数は上がります。また、アポインターの教育制度の構築、アポ質の問題点を洗い出し、改善することにより成果を上げて頂くことが出来ました。

case.3

システムと架電時間の見直しにより、代理店で全国1位の契約件数を獲得!

クライアント
・プロバイダー
・ネット回線販売会社
コンサルティング期間
6ヶ月
コンサルティング内容
・既存アポインターのアポ件数増加
・アポ質の改善向上

ご支援内容

コールセンターオープンに伴う業務を一貫して行いました。また架電効率に比重を置き、システムと架電時間の見直しを行いました。自社に合ったコールシステムの選定、自社のリソースを最大限に生かす体制を作り、過去最高の架電件数、アポ件数、契約件数を達成しました。単月で代理店全国1位の契約件数を獲得することが出来ました。

結果

他の代理店と突き抜けた結果を出すためには、新しいやり方を積極的に取り入れていくことが大切です。しかし、どこも同じようなやり方になってしまっているため、なかなかイノベーションが起きないのが問題です。コンサルなど社外のノウハウを取り入れることにより新しい気付きを得て頂き迅速に動いて頂きました。

Feature

選ばれる理由

コールセンターの立ち上げから
運営までを

一括して
お任せいただけます

60年の実績から培った
ノウハウとメソッド

在籍している
コンサルタントの全員が
コールセンター
プレイヤーとして
活躍していました

Service contents

サービス内容

コールセンター立ち上げ

立地選びからお手伝いいたします。
周辺の利便性などを調べ、費用対効果が合うかどうか検証します。

コールセンターといっても、オペレーターが集まらないことには始まらないので、魅力的なコールセンター造りとして、給与体系や募集内容を一緒に考えます。

コールセンターの運営

オペレーターの面接や採用、研修内容の構築。
実際にプレイヤーとして、モデルを示し、自社のSVさんに実践して頂きます。
また、コールセンター内の雰囲気造りも重要になってくるので、朝礼や終礼、活気造りのための工夫なども行っていきます。

品質管理 / 品質改善

トークスクリプトは作って終わりだと思っていませんか?
日々、変わりゆく社会の中、トークスクリプトに常に旬な話題を盛り込み、お客様に飽きさせない内容に更新致します。
また、自社にある様々なデータやリストに対し、どのようにアプローチをするのが最善なのかを提案します。

コールセンター研修

研修といっても、知識研修なのか、トークスキル研修なのか、モニタリング研修なのか、その時の状況やオペレーターさんによって異なります。
今、何をするのが最適なのかをしっかり見極め、研修を行っていきます。
研修内容を実践でしっかり生かすためにロールプレイを徹底します。
なぜなら、研修で出来ないことは本番でも出来ないからです。

Method

MC-JAPANのコンサルティングメソッド

method 1

Innovation

-革新

まずは今まで普通と思ってきたことを見直す必要があります。
本当に必要か?無駄はないか?もっと上手くやれないか?などの現状分析をします。
常識が非常識であり、非常識が常識である。

method 2

Action

-行動

今までの固定概念を打破し、斬新なアイディアを次々と実行します。
恐れていては何も始まらないです。
アイディアは実行してこそ価値があります。
日々の小さな行動の積み重ねを大切にします。

method 3

improvement

-改善

効果測定を定期的に、また、
的確に行います。
結果に基づき数値化し、分析をします。
改善が必要なキーポイントを見極め、次の改善策を打ち出します。

革新・行動・改善、これらは全て繋がっており、全てを実行することに意味があります。
今までの固定概念や社風により、頭ではわかっていても実行に移せない、そんなお声を多く頂きます。
私共MC-JAPANは経営者でも従業員でもなく、コンサルタントという第三者の目線で、実行できるよう全力でサポートさせて頂きます。

Flow

MC-JAPANのコンサルティング支援までの流れ

お電話・メールでお問い合わせ

まずはお気軽にご連絡下さい。
コールセンターに伴うお悩みは皆様それぞれです。
どんなお悩みでも結構です。まずは当社にどんなことでもご相談ください。

STEP
1

ヒアリング

お悩みを具体的にお聞かせください。
当社へのご質問の回答や、コンサルティングに関しての説明をさせて頂きます。

STEP
2

現地調査・現状分析

コールセンターをお持ちの方は、実際にコールセンターの現地調査をさせて頂けると幸いです。

STEP
3

KPIによる目標設定・費用お見積り提示

お客様の悩みと、当社でご提案できる内容を元に、目標設定を行います。
当社と相性が合わないと感じた際は遠慮なくお申しつけください。

STEP
4

コンサルティング開始

貴社の繁栄のために最大限の努力をさせて頂きます。

STEP
5
コールセンター
コンサルティング